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Amin, Turocy & WatsonIntellectual Property

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AM

AlbertS. Michalik

役職
Partner
オフィス
Seattle

USPTOに登録済み

Michalik氏は登録特許弁護士(registered patent attorney)であり、特許法のあらゆる側面において24年を超える経験を有し、特にソフトウェアならびにアナログおよびデジタル回路に関する特許出願の書類作成および権利化手続に重点を置いています。Michalik氏の専門は、オペレーティングシステム、無線技術、コンピュータネットワーク、データセンター、クラウドコンピューティング、民生機器、専用機器、ゲームプラットフォームおよび周辺機器、ユーザーインターフェース、コンピュータハードウェア、デジタルおよびアナログ回路、信号処理、通信、ソフトウェアおよびハードウェアのインターフェース、セルラー技術など、幅広い技術に及びます。

Michalik氏は、ワシントン州および米国特許商標庁(USPTO)において実務を行う資格を有しています。Washington State Bar Associationの会員です。

その他の経歴

Michalik氏のこれまでの法律実務には、Gonzalez Saggio & Harlan, LLPの知的財産部門の立ち上げと運営が含まれます。これは、1996年に自身の法律事務所であるThe Law Offices of Albert S. Michalik, PLLCを設立して成長させ、13年以上にわたりマネージング・パートナーを務めた後のことです。それ以前は、Leydig, Voit and Mayer, Ltd.のシカゴオフィスで登録特許弁護士として勤務しており、同事務所ではロースクール在学中から、卒業してIllinois Barに合格するまでの間、登録パテントエージェントとしてクラークを務めていました。ロースクールに進学する前は、General Instrument Corporationで電子技術者として勤務した後、Videojet Technologies Inc.でソフトウェアエンジニアとして働いていました。

Michalik氏は、Chicago-Kent College of Lawで法学の学位を取得し、高い優等成績(high honors)で卒業するとともに、優等学生協会であるOrder of the Coifの会員に選出されました。学士号は、シカゴのDePaul Universityで物理学を専攻し、優等で取得しています。

職歴

2015年~現在:パートナー、Amin, Turocy & Watson, LLP

2010年~2015年:パートナー、Gonzalez Saggio & Harlan, LLP

1996年~2010年:マネージング・パートナー、Law Offices of Albert S. Michalik

1993年~1996年:弁護士、Leydig, Voit & Mayer, Ltd.

1992年~1993年:パテントエージェント、ロークラーク、Leydig, Voit & Mayer, Ltd.

1986年~1991年:ソフトウェアエンジニア、Videojet Technologies Inc.

1982年~1986年:電子技術者、General Instrument Corp.

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